バクマン。(第2シリーズ)、2011年秋より放送決定→放送日時決定。

バクマン。(第2シリーズ)
http://www9.nhk.or.jp/anime/bakuman/2nd/

Eテレ:10月1日より毎週(土)17:30~

(以下、2010年12月17日記載分)

・全25話。
・ソースはhttp://www.nhk.or.jp/anime-blog/140/67735.html

2011年10月期BS11予想。

10月期BS11ANIME+枠予想。現時点では「WORKING2期」「Fate/Zero」が確定、「輪るピングドラム」「ぬらりひょんの孫2期」が継続で、残りは4枠。

(1)金曜23:00枠は現在はMMV主導の「猫神やおよろず」で、地上波では複数社提供で少なくとも一部の局では提供読み無しという情報があるけど、BS11では1社提供で提供読み有り。しかも「猫神やおよろず」はAT-X製作関与作品。このあたりの事情からすると、MMVはBSを利用してみようという意思はそれなりに持っている感じで、このまま継続してBSを利用する可能性は一応あり。

ただ、MMV系新作の「人類は衰退しました」はアニメ化企画進行中のままで特に情報もないことからして10月期ではなさそうなので除外。旧作はある程度古いものは2期等でも決まらない限り放送する理由が乏しいので除外。比較的新しい「星空へ架かる橋」「俺たちに翼はない」はBD・DVDの売上があまり良くないみたいなので可能性低(単にBD・DVDの売上が悪いだけでなく評判も悪ければBSに回すことがあるというアニメ業界の不思議な悪癖があるものの、両作ともそこまで評判は悪くないと思う)。なので、MMVが継続する可能性は低そう。

MMVが継続しなければ、その前に「Rio~(本放送・再放送)」を放送していたポニキャに話が行きそうだけど、ポニキャはもともとBS放送にそれほど積極的ではないことや「猫神やおよろず」では製作関与なのにBS11ではスポンサーにはなっていないこと等からするとポニキャが10月期にBS11でアニメを放送する可能性はただでさえ相当低い。そのうえ、既に放送局が発表されている「ベントー」では放送局として挙げられておらず(「他」についてはネット配信の可能性高)、「真剣で私に恋しなさい」はAT-X製作関与のような感じなので、両作ともBS11に回ってくる可能性は極めて低い。

ポニキャが利用しなければ、「Rio~」の前に「ドラゴネット(非アニメ)」を放送していたスタチャに話が行きそうで、スタチャはBS放送に比較的積極的なこと、かつてBS11で1枠は非アニメとはいえ同時期に計2枠取った前例があること、番組改編期や休止の際の穴埋め番組として「ネギまOVA」等を回してくれたりしていることからするとスタチャが利用する可能性は一応有り。10月期スタチャ系新作アニメは「C3」があり、BSで放送されないだろうという消極的事情も今のところは特にないので(ただしBS11で放送されるだろうという積極的事情も特にない)、可能性は一応あり。旧作は「俗さよなら絶望先生(2期)」の前の総集編放送と映画上映の頃の「蒼穹のファフナー(ダイジェスト版)」しか実績がないので続編等がない限り除外。「蒼穹のファフナー」は最近少し動きがあるみたいだけど、映画の頃に(タイミングを外した時期に)ダイジェスト版を放送しただけであることや2クールであることを考えると可能性は無さそう。

スタチャが利用しなければ、他の製作会社が利用するとも思えないので、アニプレ系新作アニメ2作のうちいずれか一方が入るか、現在は水曜深夜に放送している「ぬらりひょんの孫2期(リピート放送)」が移動して来るかも。

結論としては、「C3」10%→「ぬらりひょんの孫2期(リピート)」枠移動→アニプレ系2作のうちどちらか→「星空へ架かる橋」or「俺たちに翼はない」1%→その他。

(2)金曜24:00枠は現在は角川系の「ツインエンジェル」。「マケン姫」の記事である程度書いたけど、代理店の関係等から「ツインエンジェル」の後番組は「マケン姫」である可能性高。ただし、BS11にも来るかどうかは別問題で、これには創通枠の動向(特にBS日テレの有無)の影響も受けるはずだけど、10月期に創通枠に入りそうな作品は「生徒会の一存(新アニメ)」しかなく、これがいまだに新アニメ化決定とあるだけでそれ以上の情報が出ていないことやサンテレビが現在「R-15」を放送している枠が「ラストエグザイル2期」で埋まったこと等からすると、少なくとも10月期ではなさそうなので入らないと仮定。そうすると、最近の角川書店はBS放送に消極的になりつつあるものの、これまで旧アニスピ枠→創通枠やBS11角川枠で毎クール1本程度はUHFアニメをBS放送してきたという実績も考慮すると、地方との一応の接点としてBS11でも「マケン姫」を放送する可能性は一応あり。

「マケン姫」の担当が今本Pである可能性がかなりあることも「マケン姫」がBS11で放送されるかもしれないと思わせる1事情。角川書店アニメ部の主要プロデューサー(伊藤P・小林P・蜂屋P・今本P。最近は五味Pも見かけるのであわせて5人)が10月期角川主導深夜アニメのうちどれを担当するかという方向から見ると、角川書店は同一作品のアニメは同一プロデューサーが担当するのが通常なので伊藤Pは「未来日記」、小林Pは「世界一初恋2」である可能性が高く、蜂屋Pはこのツイートから見て担当なしと思われ、そこから「マケン姫」は今本Pか五味P。五味Pは「シュタゲ」「ツインエンジェル」のような原作が角川系でないアニメを担当することが多く、今本Pは富士見作品である「生徒会の一存」等を担当した実績があり、「マケン姫」は富士見作品なので今本Pの可能性の方が高い。

また、http://www.famitsu.com/news/201108/12048386.htmlによると「マケン姫」の音楽制作は日本コロムビアのようで、角川主導深夜アニメで音楽制作が日本コロムビアというと今本P担当の「ストライクウィッチーズ1期2期」、蜂屋P担当の「そらのおとしもの1期2期」、小林P担当の「GOSICK」「ダンタリアンの書架」で、前述のように10月期は小林Pは「世界一初恋2」、蜂屋Pは担当なしと思われるので、この点からも「マケン姫」は今本P担当である可能性がそれなりに有り。

で、今本Pと言えば創通枠(クオラス枠「シャングリラ」及びテレ東系クオラス枠「FA」以外はすべて創通枠(旧アニスピ枠含む))、創通枠と言えば今本P(4大都市圏+BS日テレという型が定まった「生徒会の一存」以降は蜂屋P担当の「おまもりひまり」以外すべて今本P。旧アニスピ枠も5作中「ご愁傷さま二ノ宮くん」「ストライクウィッチーズ1期」の2作が今本P)という状況による部分が大きいけど、今本P担当の角川主導深夜アニメはなぜかBS放送率がかなり高い(テレ東系クオラス枠の「FA」とBS日テレで放送中止になった「R-15」以外すべてBS放送あり)。

(もし実際に今本P担当なら、これまで創通枠を担当することがほとんどだった今本Pが創通枠を捨てて増設された代理店が角川メディアハウスの枠の担当に移った(「シャングリラ」の時は蜂屋Pが創通枠を担当、「FA」の時は今本Pが創通枠も担当)ということなので、創通枠は単なる一時的休止ではなく廃枠という可能性が現実味を帯びる。)

「マケン姫」が来なかった場合、別の10月期角川主導深夜アニメは「世界一初恋2」は1期がBS放送されていないので除外。多分U局系クオラス枠の「未来日記」についてはBS11角川枠は一時期U局系クオラス枠の遅れ放送枠となっていたことがあるものの、あくまで遅れ放送枠だったうえそれすら「裏僕」をもって終了したので可能性は極めて低い。BS11角川枠で旧作を放送した実績はあるので旧作の可能性はあるけど、旧作がBS放送されたのは「フルメタルパニック1期2期3期」「喰霊-零-」などBD等発売の宣伝目的というパターンと「ご愁傷さま二ノ宮くん」「生徒会の一存」のような目的がはっきりしないパターン。前者はともかく、後者は予想しづらくはっきり言って予測不能。

前者については特に情報がないので考慮せず、後者については「ご愁傷さま二ノ宮くん」「生徒会の一存」の共通項を敢えて探すと両方とも今本P担当で旧アニスピ枠又は創通枠で放送された作品なのでそれに限定し、目的がはっきりしないように見えても選択した理由が全くないとはさすがに考えにくいので、その中で現在BS放送する理由が一応ある作品を探すと劇場版製作が決まっている「ストライクウィッチーズ1期2期」と新アニメ化が決定している「生徒会の一存」とBS日テレ&TVQで放送中止になった「R-15」くらい。角川書店のBS無しでヒットしたアニメをBSに回さない原則との関連で「ストライクウィッチーズ1期2期」は「生徒会の一存」等より可能性は低い。「R-15」については放送中止になったのがBS日テレだけなら角川書店は代替局で放送しようなどとは思わないはずだけど、TVQも放送中止になったのでその代替として放送という可能性は一応残る。ただ、「ツインエンジェル」ではTVQだけ角川書店の提供表示がなかったりCM本数が少なかったりしたことがあったという書き込み(信用性不明)も見たことがあり、本当なら角川書店にとって福岡佐賀の重要性は落ちてきたということなので、可能性は低い。

角川書店が利用しないなら角川書店と一応繋がりがある「Fate/Zero」に枠を譲るという可能性はあり。角川書店とアニプレが利用しないなら、次に話が行きそうなのは「ヘタリア」「うみねこのなく頃に」を放送したことがあるフロンティアワークスだと思うけど、10月期FW系新作アニメの「ましろ色シンフォニー」はMF関与で、FW主導MF関与の新作アニメについてはFWはMFの放送枠を利用しているし(「プリンセスラバー」「シュタゲ」)、既にチバテレビ他と発表されていて今回も同様と思わせるので「ましろ色シンフォニー」は除外。旧作についてはある程度以上ヒットしたアニメはBSに回さないというアニメ業界の悪癖を考えると「シュタゲ」は除外。「Starry☆Sky」は放送されないだろうという消極的事情が特にない(積極的事情も特にない)ので一応可能性有り。

結論としては、「マケン姫」25%→「生徒会の一存」再放送10%→「R-15」2%→「Fate/Zero」に枠譲渡1%→「ストライクウィッチーズ1期2期」0.1%→「Starry☆Sky」→その他。

(3)金曜24:30枠&土曜23:00枠&土曜24:30枠は現在すべてバンダイビジュアル枠なので一括して予想。10月期バンダイビジュアル系新作アニメは「境界線上のホライゾン」があるもののAMW絡みなので南関東・京阪神・愛知は地上波でカバーすることが確実で、現在BS11で放送されている「TIGER&BUNNY」ではなくBS放送されていない「セイクリッドセブン」の放送局に近くなることが予測できるのでBS11に回ってくるかかなり微妙。旧作は「セイクリッドセブン」についてはhttp://twitter.com/#!/Sacred_7/status/79187549377150976によるとBS放送予定無しなので、予定が変わる可能性は無いとは言えないけど可能性は極めて低い。

最近のバンダイビジュアルはBD-BOXや新ゲームの発売・劇場版展開等にあわせてBS11にアニメを回すことが多いので、そこから考えると、10月から12月までにBD-BOX発売が控えている「スクライド」「THEビッグオー」あたりは可能性一応あり。ゲームでは「魔法少女まどかマギカポータブル」の発売が控えているけど、「魔法少女まどかマギカ」はバンダイ系ではなくアニプレ系だし、旧10局枠で放送されたアニプレ系深夜アニメはBS11に回ってきた実績がまったくないし、ゲームの発売も2012年3月なのでタイミングが少し合わない等、放送されないだろうという消極的事情が多いので除外。劇場版展開では2012年1月に「ドットハック」公開が控えているので「.hack」シリーズは可能性一応あり(OVAでは1クールもたせるのは難しいし、「.hack//SIGN」はBS11で放送済みなので「.hack//Roots」を一応挙げる)。

結論としては、「境界線上のホライゾン」10%→「スクライド」or「THEビッグオー」2%→「.hack//Roots」1%あたりから2~3本。(いつも予想はあまり当たらないけど今回は特に当たりそうにない。)

ひだまりスケッチ特別編、放送局決定。

ひだまりスケッチ特別編
http://www.tbs.co.jp/anime/hidamari/

BS-TBS:10月29日(土)深夜25:30(前編)、11月5日(土)深夜25:30(後編)

森田さんは無口。、7月よりテレ玉・KBSにて放送決定→放送日時決定→AT-Xでも放送決定。

森田さんは無口。
http://www.takeshobo.co.jp/sp/tv_moritasan/

テレ玉:7月7日より毎週(木)深夜25:00~
KBS:7月5日より毎週(火)深夜25:30~
AT-X:9月23日(金)~25日(日)番宣放送枠
ニコニコ動画:7月7日(木)深夜25:30より無料配信

・AT-Xのソースはhttp://www.at-x.com/program/detail/3065

(以下、6月3日記載分)

・5分のショートアニメ。なので放送局追加はもうなさそう。
・追記。ニコニコ動画での配信日時のソースはhttp://ch.nicovideo.jp/channel/2011summer

(以下、5月5日記載分)

・「ほか」表記はないものの、MX&サンテレビならともかくテレ玉&KBSの2局のみというのは違和感があるので追加はありそうだけど、そんなに広がることはなさそうな感じ。

電波女と青春男、TVアニメ化決定→TBSで放送決定→2011年春より放送→BS-TBSでも放送決定→放送局決定→放送日時一部決定→放送日時決定→TBSでの放送日時変更→放送日時変更→AT-Xでも放送。

電波女と青春男
http://www.tbs.co.jp/anime/denpa/
http://www.starchild.co.jp/special/denpa/

TBS:4月14日より毎週(木)深夜25:55~(初回は深夜26:10~)
MBS:4月28日より毎週(木)深夜26:40~
CBC:4月28日より毎週(木)深夜26:30~
BS-TBS:5月7日より毎週(土)深夜25:30~
AT-X:10月18日より毎週(火)10:30/22:30、毎週(金)16:30/深夜28:30~

・AT-Xのソースはhttp://www.at-x.com/program/detail/3076

(以下、3月31日記載分)

・TBS、CBC、BS-TBSでの放送日時が当初予定より1週遅れに変更。MBSは2週遅れに変更。

(以下、2月28日記載分)

・BS-TBSの4月期改編で土曜深夜24:30枠に別の番組が入ることになった結果として30分押し出されたんだと思うけど、TBS製作深夜アニメ2本のBS-TBSでの放送時間が「24:30~25:30」から「25:00~26:00」に移動。BS11ANIME+土曜4枠目とは被らなくなったもののBSフジのノイタミナと完全に重複。
・BS11との関係についてはBS-TBS土曜深夜24:30枠に何が入るかが判明してないので別記事。

・BSフジのノイタミナとは完全に重複することになったけど、BSフジ(というより実質的にはフジテレビ)はどうするんだろう?放送時間重複だけでも広告的にマイナスなうえ、ヒットを続けているTBS製作深夜アニメに対して完全に落ち目のノイタミナでは勝ち目が薄いので、BSフジでの放送時間変更を検討するのが普通だと思うんだけど、フジテレビとしてはBSフジの価値が落ちることで地方局がノイタミナを購入しやすくなるかもしれないからむしろ好都合、とでも思っているような気もする。

(もちろん、スポンサーは付かない、深夜アニメで流せるスポットCMもほとんどない、地デジ化に伴う負担(特に地方は山間地が多く中継局設置費用がかさむ)等で経営は苦しく自腹を切って放送する余力はない、ノイタミナ自体にかつての勢いはなく完全に落ち目という状況でノイタミナを購入する地方局が増える可能性はないに等しい。)

緋弾のアリア、TBSでの放送決定→2011年春より放送&BS-TBSでも放送決定→放送局決定→放送日時決定→放送日時変更&鹿児島でも放送決定→AT-Xでも放送。

緋弾のアリア
http://www.tbs.co.jp/anime/aria/
http://www.mediafactory.co.jp/bunkoj/aria/

TBS:4月14日より毎週(木)深夜25:25~
MBS:4月25日より毎週(月)深夜26:20~
CBC:4月21日より毎週(木)深夜26:00~
MBC:4月27日より毎週(水)深夜25:10~
BS-TBS:5月7日より毎週(土)深夜25:00~
AT-X:10月18日より毎週(火)10:00/22:00、毎週(金)16:00/深夜28:00~

・AT-Xのソースはhttp://www.at-x.com/program/detail/3075

(以下、3月26日記載分)

・TBS、CBC、BS-TBSは当初予定より1周遅れに変更。MBSは2週遅れに変更。
・MBC(南日本放送)は「会長はメイド様」に続いて放送。

(以下、2月26日記載分)

・BS-TBSの異常な遅さは何か突発的な事態があってもCM付きの地上波最遅局よりスポットCM数本のみのBSが早くならないよう空けているというのが理由だと思うんだけど、せめてもう1週早くならないかなぁ…。

(以下、2010年11月27日記載分)

・下記のようにツイッターでは「TBSにて」、ブログでは「TBS&BS-TBSにて」となっていたので少し気になっていたんだけど、BS-TBSでの放送も確定。

(以下、8月7日記載分)

・ソースはhttp://twitter.com/comic_alive/status/20539476267
・追記。http://medimo.tv/blog/comicalive/?p=2234によると、BS-TBSでも放送決定。

裏切りは僕の名前を知っている、BS11でも放送→AT-Xでも放送。

裏切りは僕の名前を知っている
http://www.uraboku.jp/

地上波8局:2010年4月放送開始・放送終了
BS11:2010年8月6日より毎週(金)深夜24:00~(放送終了)
AT-X:2011年9月30日より毎週(金)9:00/21:00、毎週(火)15:00/深夜27:00~

(以下、2010年7月2日記載分)

・ソースはhttps://twitter.com/BS11_Anime/status/17563216693
・BS11角川枠。地上波放送時の評判はあまり芳しくないようなので「シャングリ・ラ」のときと同様にテコ入れ目的で急遽放送という感じだけど、目的は何であれアニメをBS放送しようとする姿勢は評価大。

追記。BS11では9話から角川書店がスポンサー撤退。1クールも放送しないうちにスポンサーから降りるというのは前代未聞。スポンサーが撤退したのに放送を継続するBS11は偉い。

ゼロの使い魔(傑作選)、10月よりMX・サンテレビで再放送。

ゼロの使い魔(傑作選)
http://www.zero-tsukaima.com/

MX:10月より
サンテレビ:10月より

・多分BD-BOXの宣伝。ただ最近、再放送(実質再放送含む)されたMF系深夜アニメは2期など続編的なものがあるパターンが続いているし、http://blog.mediafactory.co.jp/comicalive/?p=7544によると8月23日発売の「ゼロの使い魔シュヴァリエ2巻」の帯で何か発表があるみたいだし、4期フラグかも。
プロフィール

Author:stuvw

民放4局以下地域在住。
アニメ視聴はBSなどで。

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